
♪ 森田 潤 レコメン 1 ♪
【afrontier】 http://afrontier.com/
Noite e Dia - Selle
Noite e DiaはKuduroの代表的な女性MC。
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♪ 森田 潤 レコメン 1 ♪
【afrontier】 http://afrontier.com/
Noite e Dia - Selle
Noite e DiaはKuduroの代表的な女性MC。
いよいよ明日です!
MERCADOメンバーのYama a.k.a.Sahib氏と
IKEDAがDJをします!
そしてゲストDJはIan Simmondsさん!
この機会を逃さないでください!!!
RUDIMENTS PRESENTS
Ian Simmonds Japan Tour 2009
SANDALS [ Yesterday’s Tomorrow ] Release Party
6/2(火)@ SOLFA NAKAMEGURO
20:00-25:00
¥2500 / SANDALS [Yesterdays Tomorrow] cd present
GENRE.Alternative / Electronica / Nu-Jazz
90年代世界中を巻き込んだAcid Jazzムーブメントの渦中にあり、
その独創的な表現とパフォーマンスが話題をよんだ
カルトバンドThe Sandalsの未発表2ndアルバム
[Yesterdays Tomorrow]がレーベルRUDIMENTSより
6月上旬にリリースされます。
彼らの作品を当時UKメディアはTrip Hopと名付け
賞賛し新たなジャンルが生まれネクストジェネ レーションの
スタンダードとなりました。
これは日本エクスクルーシブの奇跡的なリリースです。 今
回その中心メンバーであるIan Simmondsを招き
リリースツアーを開催します
DJ
Ian Simmonds (MusikKrause)
Yama a.k.a.Sahib(JazzBrothers/Audio Sutra Sound)
竹花 英二(JazzBrothers)
DUBSAP (Audio Sutra Sound)
G.N.T.(RUDIMENTS)
OSAMU “GREEN GIANT”
IKEDA(MERCADO)
6/5 Collage/京都 http://www12.ocn.ne.jp/~collage/
京都市中京区西木屋町四条上ル紙屋町336 レイホウ会館2F
6/6 熱血社交場/那覇 http://nekke2.ti-da.net/
沖縄県那覇市牧志1-3-53 エレガンスカネコビルB1
MERCADOメンバー K-SWITCHさんのMIXが
Gilles PetersonのJ-WAVE “WORLD WIDE120” で
プレイされます!
是非この機会にK-SWITCHさんのエクスペリメンタルな
プレイを堪能してください!
2009.05.30(土)
4am ~ 6am 内の30分
J-WAVE “WORLD WIDE120” K-SWITCH MIX
J-WAVE Gilles Peterson WORLDWIDE120
Every saturday midnigth 4am-6am
http://www.j-wave.co.jp/original/j-wavelounge/thu/
Jazz , Rock , Experimantal….
K-SWITCH Offical Website
http://k-switch.com/
-YAMA a.k.a. SAHIB レコメン 書籍1 -
http://www.myspace.com/freemansahib
注目すべき人々との出会い
( Meetings With Remarkable Men ) / G.I.グルジェフ
神秘思想家か、はたまたオカルティストか。
著作に『ベルゼブブの孫への話』『注目すべき人々との 出会い』
『生は<私が存在し>初めて真実となる』 彼の思想は、
建築家のフランク・ロイド、作家のキャサリン・マンスフィールド、
画家のジュージア・オキーフ、 音楽のキース・ジャレット、
ロバート・フィリップ、ボブ・ディラン、
ケイト・ブッシュらも影響をうけています。
この『注目すべき人々との出会い』は自身の存在理由を
考える探究の旅に出て放浪を続けるというもので、
自分は何に向き合わなければいけないのかを考えさせられます。
僕は20代にこの映画をみてパラノッてました。(笑)
G.I.グルジェフの自叙伝です。
※ 下記に、この作品の映像化されたものを紹介しています。
Meetings With Remarkable Men
/ Filmed in 1979 by Peter Brook
そんなグルジェフの自叙伝を映画化したものです。
アレハンドロ・ホドロフスキーは、グルジェフ思想の影響
を受けていて、「ホーリー・マウンテン」では
その影響が モロに出ているような気がします。
♪ TOJO レコメン 4 ♪
【myspace】 http://www.myspace.com/tojokorekiyo
【afrontier】 http://afrontier.com/
Terry Hall & Mushtaq / Hour Of Two Lights ( HONEST JONES )
(写真上)
♪ YAMA a.k.a. SAHIB レコメン 4 ♪
http://www.myspace.com/freemansahib
FAKE JAZZ / CENOZOIC ( 2008 )
http://www.rudiments.net/catalog/RMT-CD012.htm
極上のAvant Chilled Sound & Hypnotic Jazz
完成から6年の時を経て日の目を見た名盤。
トリップホップの先駆けとなったSANDALSの
メンバーJOHN HARRIS 、TREVOR JACKSONのレーベル
OUTPUTから傑作アルバムを世に送り出した
アシッド・エレクトロ・デュオ7-HURTZの
2人LASCELLESとBEN COWEN。
そしてRoots Musicのエッセンスを取り入れた僕の
エレクトリック・ダンスミュージックのユニットFREEMANのメンバー
KEN KANBAYASHI によって結成されたFAKE JAZZ。
この面子でもう中身はどんなものか想像が付きますね。
僕のお気に入りは5.HORNY PHANTOM。
ベースラインが良いですね。
そしてこのアルバムの随所に聞かれるINTERLUDEでの
BENのKeyboard気持ちよすぎます。
1. UNDERGROUND ROOM
2. GLIMPSE
3. KOME DANCE
4. ELECTRIC CHAIR
5. HORNY PHANTOM
6. SPIRAL GARDEN
7. INFINITE DREAMS
8. CLASH OF CONTINENTS
9. DAYDREAM-NIGHTMARE
10. CENOZOIC
11. NINE MAD MUSICIANS MURDERED MYSTERIOUSLY
12. INTERLUDE
13. WATER
♪ YAMA a.k.a. SAHIB レコメン 3 ♪
http://www.myspace.com/freemansahib
Miles Davis / Get up with it ( 1974 )
いつも京都へ行くと必ず行く店があます。
『Quest』というJAZZ BARです。
マスターのマルサンはいつも淡々と良い音楽をかけてくれます。
( 京都へ行ったら是非よってください )
そんな『Quest』で数年前マルサンがMiles Davisの
Get up with itをかけていました。
このアルバムは以前から持っていましたが
ノリの良い曲ばかりを聴いていました。
初めてじっくりアルバム全体を聴き衝撃を受けた事を
今でも思い出します。
僕がAvant Chilled Sound & Hypnotic Jazz =Chill Jazz、
Ambient Jazzというものを紹介しようと思ったきっかけの
曲でもあります。
このアルバムに収録されてるHe Loved Him Madlyは
もっともAvant Chilled Sound & Hypnotic Jazz を感じる作品です。
He Loved Him Madlyはデュークエリントンを追悼した曲で
悲痛さ静謐感がたまらない曲です。
32:12と長い曲ですがその聴きごたえは格別です。
2曲を繋げた曲と紹介されてますが違和感無いです。
Milesはdjのセンスもあるみたいですね。
この曲でのギターがまた格別で浮遊感たまりません。
Pete Cosey,Reggie Lucas,Dominique Gaumontと
クレジットされていますがPete Coseyは参加して無い
という説が有ります。
他の曲はラテンやブルース、ロックといったテイストの曲もあり。
その時代のMilesの交流関係が判る気がします。
さすがMiles。 w.w.です。
Disk1
1 He Loved Him Madly
2 Maiysha
3 Honky Tonk
4 Rated X
Disk2
1 Calypso Frelimo
2 Red China Blues
3 Mtume
4 Billy Preston
Miles Davis(Organ)(Piano),(Piano (Electric))(Trumpet)
Airto Moreira(Percussion)
Al Foster(Drums)
Bernard Purdie(Drums)
Billy Cobham(Drums)
Carlos Garnett(Sax (Soprano))
Carlos Garnett(Saxophone)
Cedric Lawson(Piano)
Cedric Lawson(Piano (Electric))
Cornell Dupree(Guitar)
David Liebman(Flute)
David Liebman(Sax (Tenor))
Dominique Gaumont(Guitar)
Herbie Hancock(Keyboards)
James “Mtume” Forman(Percussion)
John Mclaughlin(Guitar)
John Stubblefield(Sax (Soprano))
Keith Jarrett(Keyboards)
Keith Jarrett(Piano (Electric))
Michael Henderson(Guitar (Bass))
Mtume(Percussion)
Pete Cosey(Guitar)
Reggie Lucas(Guitar)
Sonny Fortune(Flute)
Sonny Fortune(Saxophone)
Steve Grossman(Sax (Soprano))
Cedric Lawson(Fender Rhodes)
David Liebman(Flute (Alto))
Herbie Hancock(Clavinet)
Keith Jarrett(Fender Rhodes)
Wally Chambers(Harmonica)
Badal Roy(Tabla)
Khalil Balakrishna(Sitar)
Khalil Balakrishna(Electric Sitar)
RUDIMENTS PRESENTS
Ian Simmonds Japan Tour 2009
/SANDALS [ Yesterday’s Tomorrow ] Release Party
@ SOLFA NAKAMEGURO
20:00-25:00
¥2500 / SANDALS [Yesterdays Tomorrow] cd present
GENRE.Alternative / Electronica / Nu-Jazz
Dj
Ian Simmonds (MusikKrause)
Yama a.k.a.Sahib (JazzBrothers/Audio Sutra Sound)
竹花 英二 (JazzBrothers)
DUBSAP (Audio Sutra Sound)
G.N.T. (RUDIMENTS)
OSAMU “GREEN GIANT”
IKEDA (MERCADO)
♪ YAMA a.k.a. SAHIB レコメン 2 ♪
http://www.myspace.com/freemansahib
Jack de Johnette & Foday musa suso
/ Music From The Hearts Of The Masters ( 2005 )
近年ワールドミュージックとコンテンポラリーミュージックの
コラボレーションが多く聴かれるがその完成度は意外と
難しいものがある。
しかしそれを感じさせないほどの調和を見い出す
ミュージシャン達がいる。
そんな人をMasterと呼ぶのだろう。
何年前だったろうFoday musa susoを生で体験することが出来た。
susoはコラ奏者でそのplayは独創的である。
ダブ処理をされたコラの音は会場包みそのAmbienceはまさに
Hypnotic sound(IKEDA的表現!)
そんな彼こそコンテンポラリーミュージックとの壁を
感じさせないMaster of World Musicである。
そんなsusoがMaster of Durmer Jack de Johnette とコラボレーション!
その仕上がりはAvant Chilled World Jazz Sound。1,4がお勧め!
E2-E4のWorld Music風にアレンジするとこんな感じなのかな。
全曲2人でやってます。Wonderful workです!
The Ripple EffectとのコラボレーションしたOcean Wave、
Worldwide Funk のremixが入ったHybridsも最高!
これについては又今度書きます。
1 Ocean Wave
2 Ancient Techno
3 Rose Garden
4 Worldwide Funk
5 Kaira
6 Mountain Love
7 Party
8 Voice Of The
9 Sunjatta Keita
10 Bonus Material
Jack Dejohnette ( Drums )
Foday Musa Suso ( Kora )
♪ TOJO レコメン 3 ♪
【myspace】 http://www.myspace.com/tojokorekiyo
【afrontier】 http://afrontier.com/
Jimmy Bosch / A Millon ! ( JRGR RECORDS )
ジャズ系DJからの支持も厚い、サルサシーンを代表する
N.Y.のトップ・トロンボーン奏者ジミー・ボッシュ、
五年ぶり四作目となる待望のニュー・アルバム。
今回も間違いなし。
http://www.jimmyboschmusic.com
♪ スペシャル レコメン ♪
SANDALS / Yesterdays Tomorrow ( RUDIMENTS )
http://www.rudiments.net/
SANDALSの幻の未発表2ndアルバム「 Yesterdays Tomorrow 」が
6月にリリースされます!
90年代のACID JAZZアーティストの中でも
異彩をはなっていたSANDALS。
様々なアーティストからも多大なリスペクトを受けていた彼らの
未発表アルバムがいよいよ日の目をみる….
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MERCADO DJからのコメントを紹介します。
we hope your smile.we hope your happy.we hope your cry.
But we not hope your sad.
これは当時彼らが旅先から送ってきたメッセージです。
僕は確実にあの渦の中に居た。「NO!」と言い、
ネガティブの美しさと それもまたも人生だと彼らは教えてくれた。
迷いが出た時、必ず現れた共犯者達。
彼らは確実に共犯者。
お前が側でこの時間を共有が出来るなら
確実にメンバーだと言ってくれた。
その嬉しい言葉は今こうしてやっている原動力かもしれない。
そしてその役割を今、果たした気がする。
Change the feel ! Joy to nothing .We wanna live !
“ Yesterdays tomorrow ” is prelude.
Yama a.k.a.Sahib ( JazzBrothers Production / audio sutra sound )
Still Fresh and Strong !
いつの時代にも開拓精神溢れる
アーティストは存在するが、彼等は1990年代において特別だ。
あらゆるエッセンスを抽出、調合し、闇の中に映える
一筋の光を音として見せてくれている。
石井亮( J-WAVE WORLDWIDE )
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-SANDALS -
80年代中頃のサウスロンドンのクラブシーンと、
そのシーンを取り巻く場を通じて巡り会ったI
an Simmonds, Derek Delves, Will BlanchardとJohn Harrisからなる
The Sandalsは、後にTrip Hopと呼ばれるジャンルを生み出した。
90年代に世界中を巻き込み、ネクストジェネレーションの
新たなるスタンダードを確立した。
94年にはワールドツアーの一環で来日しパーフォーマンを行った。
折りしも世の中は湾岸戦争の煽りを受けていた。
その時期は東京コレクションと重なり多くのイギリス人モデル達が
「FUCK WAR」と書いてあるTシャツを着て
SandalsのLiveで騒いでいた。
そしてそのステージングは当時では珍しいヴェジタブル・ヴィジョンの
映像を取り入れたものでありその表現は圧巻であった。
「彼らの表現はあくまでアート作品でありそのフォーマットに
音楽を使っただけである」と音楽評論家であり現美術大学講師てある
荏開津氏も語っている。
The Sandalsのフルアルバムとしては一作品「Rites of Silence」
だけを残し活動停止しているが、独創的な表現やパフォーマンスが
話題を呼び、未だ多くのリスナーを魅了してやまない存在である。
SANDALS / Yesterdays Tomorrow
- トラックリスト -
1 . Absolute Zero
2 . Nothing Saying
3 . Prelude
4 . Conversation
5 . Not Yet
6 . The Unknown Suite
7 . Raft
8 . Themandus
9 . Sleep On It
10 . Absolute Dub
11 . Specimens
12 . Not Witch
Ian Simmonds Japan Tour 2009 [ Yesterdays Tomorrow ]
90年代世界中を巻き込んだAcid Jazzムーブメントの渦中にあり、
その独創的な表現とパフォーマンスが話題をよんだ
カルトバンドThe Sandalsの未発表2ndアルバム
[Yesterdays Tomorrow]がレーベルRUDIMENTSより
6月上旬にリリースされます。
彼らの作品を当時UKメディアはTrip Hopと名付け賞賛し
新たなジャンルが生まれネクストジェネレーションの
スタンダードとなりました。
これは日本エクスクルーシブの奇跡的なリリースです。
今回その中心メンバーであるIan Simmondsを招き
リリースツアーを開催します
Ian Simmonds (http://www.myspace.com/wiseintime)
プロデューサー、ミュージシャン、DJ。
近年のミュージック・ムーブメントに
ある様々な要素を取り込みながら、
彼自身のエモーショナルな音楽観を展開してきた。
90年代にトリップホップやアシッドジャズ、
ダウンビートを主にプレイしたThe Sandalsの
伝説的なクルーとして活動を開始。
その後独自の音楽性を追求するために、ソロとして
イアン・シモンズ/ジュリーマン名義で活動を開始し、
STUDIO!K7やNTone、CSSR、Pus-syfoot、Compost、G-stone
などといったレーベルからアルバムや12インチ、
リミックスをリリース。
時代に左右されないエレクトロニックなサウンドを
数多く世に送り出してきた。
現在、彼はドイツ・イエナで革新的でかつファッショナブルな
ジャズ・ポエトリー・バンド「Wise inTime」として活躍している。
そのバンドのファーストアルバム「The Ballad of Den the Men」は
情緒感に溢れ、聴く人が強烈な喜びを感じられるような一枚である。
また最近ではMusikKrauseレーベルからリリースされた2枚のレコードも
素晴しい評価を得ている。彼のdjスタイルは時代の枠に
縛られることのない選曲をし、ダブ、ダウンビート、ニュージャズ、
ブロークン、ハウス、デトロイト、テクノと幅広い。
彼の選曲はユニークで、懐かしく、それでいて大胆なようでもあり、
そのスタイル他の追従を許さない。
5 / 29 RADIX/名古屋 http://www.radix.to/radix/
名古屋市中区千代田4-7-38/TEL (052)332-0073
5 / 30 propeller/福井
福井県福井市順化1-10-12KKビルB1F /(0776)27-4342
6 / 2 SOLFA/東京 http://www.nakameguro-solfa.com/
東京都目黒区青葉台1-20-5 oak build. B1F/Tel(03)6231-9051
6 / 5 Collage/京都 http://www12.ocn.ne.jp/~collage/
京都市中京区西木屋町四条上ル紙屋町336 レイホウ会館2F
6 / 6 熱血社交場/那覇 http://nekke2.ti-da.net/
沖縄県那覇市牧志1-3-53 エレガンスカネコビルB1
♪ 中澤 剛 レコメン 3 ♪ JOE HENDERSON / INNER URGE (1964 BLUE NOTE) BLUE NOTE 第4弾にしてワンホーン、代表作として評価が高い1枚。 賛否両論、好みは分かれますが、 私のツボはB-1 スパニッシュ・モード “EL BARRIO”。 JOHN COLTRANE 黄金 カルテットメンバーをバックに、 ジワジワとヒートアップしていく演奏。 ついつい体が揺れてしまいます。 まさに、CHILL JAZZ! track list: 1. Inner Urge 2. Isotope 3. Barrio 4. You Know I Care 5. Night and Day JOE HENDERSON:tenor sax McCOY TYNER:piano BOB CRANSHAW:bass ELVIN JONES:drums